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パチ屋で人死んだ

パチ屋で人死んだ

実際、今回のコロナショックにおいて、中小企業が中心のパチンコホールが、大した補償もない休業要請に対して9割以上が従っているのは、こうした歴史があってのことなのでしょう。

今更ながらに読み返してみると、我ながら口が悪いですね。この原稿を書いたのは、まだ政府の緊急事態宣言や小池都知事による自粛要請が出ていなかった時期。そこから事態は二転三転し、今では脳ミソが鉛色に染まっている私でさえ、1ヶ月近くにわたって一度もパチンコを打っていない状況です。

死ねパチンカス!犯罪生ぽの温床!出来損ないのクズ!こんな業界早く死ね!パチンカス共々コロナで死ね!ダニ!ふざけるなクズ野郎!この業界なんか1%も要らねーんだよ!死ねダニクズ!

「またパチンコに行ってもうた。一人やとさびしいんや」。昨年末から顔を出す60代男性は、生活保護を受けている。この日もパチンコに行き、3千円を使った。「店に行かなかったら、ええねんな」とつぶやき、下を向いた。

今、あなたがこのページにきてくれたということは、パチンコに行きたいという気持ちが高まっているということかもしれません。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、知事が記者会見で「自粛要請」を訴えた後も、関東のとあるパチンコ店に勤務する斎藤茂也さん(30代・仮名)は、上司の指示によって勤務を続けていたが、先週末、ついに自主的に休職を決めた。

現在パチンコ店に設置されている多くのパチスロは1回転させるために3枚のメダルが必要だ。メダルのレートは1枚20円が主流のため、1ゲームにつき60円の投資となる。パチスロ機を1日1万回転回せば、約60万円の投資。これに機械割をかけることにより、その日の期待収支が算出される。機械割97%であれば、期待値約1万8,000円のマイナス。逆に機械割が119%であれば期待値約11万4,000円のプラスとなる。

だって、大半はパチンコを打たない連中でしょ。自分を含め、人間というのは自分が興味のないモノに対して嫌悪感や拒絶感を抱く生き物だというのは理解はできます。でも、だからといって因縁に近いノリで気軽に「強制閉鎖しろ」と言うのは、それによって破産したり職を失うなど影響を受ける人が大勢いることを考えたら、オイタが過ぎるでしょう。

パチンコ歴はすでに30年といった所でしょうか。
導入は彼氏に誘われてってよくある話です。
ただ依存症とまでは夢中になれない私です。反対に依存症の方が羨ましい様なそうでない様な。
シゲキさんの事は割りと昔からパチンコ番組で存じておりました。
一番謎なのは奥様お見立てのそのTシャツの事です。少なくとも10年以上は同じブランドですよね。ある意味凄いです。年相応とか関係なくパンダを貫かれてますね(;・ω・)いつまでも貫き通して下さいね!
あと先程は依存症ではないと言いましたが、もう長くパチンコ店に行けてないのはやはり辛いです。退屈で仕方ないです。旦那さんの職場が介護の現場なのでやはり怖いです。シゲキさんの文章にもお店のお客さんが右肩下がりだとおっしゃってましたがお店が潰れない事だけを祈っております。シゲキさんも仕事柄中々遠ざかる事は難しいと思いますがくれぐれも気をつけて下さいね!水をちょこちょこ飲むのが良いらしいですよ!菌をいっそ胃に流し込む事で胃液でやっつけれるらしいです。喉に留まらせるのが一番良くないので実践してみて下さいね。

大阪府では24日、休業要請に応じないパチンコ店の実名公表に踏み切った。SNS上では「要請に従わないパチンコ屋はけしからん」といった論調が盛り上がり、名指しされたパチンコ店の経営者名が晒されるなど、憎悪が差し向けられている。

1000万、億単位の自転車操業でまわすのがパチンコホール経営の実態だから、営業してペダルを漕ぎ続けなければ巨大な負債だけが残されるから続けているのだ、というのが本音のようだ。誰も好きでやっているわけではない、というのはスタッフも経営陣も同じらしいが、どんな業種でも、どんな店でも、自粛や休業に移行しているのも事実。だから、本当に「非常事態」を意識しているのかも疑わしい、勝手な都合で営業しているのではないか、側から見るとそんな印象だ。

大阪府が4月24日の知事会見で、新型インフルエンザ等対策特措法に基づき、休業要請に応じないパチンコホール6店舗の実名を公表した。特措法に基づく公表は全国初で、これに対し「よくやった」「当然だ」という声もある一方で、「やりすぎ」「わざわざフリップを用意していてパフォーマンスが過ぎる」という批判の声もあった。その後、多くの自治体で同じようにパチンコ店への休業を強く求める姿勢に転じている。それらを受けて休業した店舗もあるが、営業を続ける店舗もある。ライターの宮添優氏が、パチンコホールという業態そのものが休業を難しくさせている事情などについてレポートする。

もしよろしければ、都内のライブハウスやキャバクラに自粛要請が出た3月末や、政府から緊急事態宣言が出た後の4月中旬、そしてパチンコ店への休業要請が出た後の4月下旬にもコラムを書いていますので、そちらも眺めてやってくださいまし。

で、次のご意見は「GDPの4%に及ぶ金が日本国内から毎年消し飛ぶ」とのこと。…。……。………ちょっとだけ心が疲れてきたし、仕事があるんだけどマジメに答えます。うん、それが本当だったら即座に潰すべき産業ですね! 昨年の国内総生産が550兆円くらいだから、毎年22兆円が海外に流出していたなんて…パチンコ産業の売上高が20兆円と言われているのに、あり得るわけないじゃん。売上を20兆円として、大体16兆円は即座にファンに還元され、残りの4兆円も人件費と機械代と家賃と減価償却費と光熱費と税金で大半が消えます。確かにホールオーナーはいわゆる在日朝鮮人の方が多い業界ではありますが、パチンコ産業に関わっているのは帰化した方も含めて9割以上が日本人。国内に還流するだけで、海外に流出したり、なくなったりするカネなんて全くと言っていいほどありません。

ウイルスによるリスクと経済的な損失を合理的に判断した上で、国が「パチンコ店を休業すべき」と言うのなら犠牲も致し方ナシと諦めるけど、無知で無責任な匿名の連中に「休業しろっていうか、いっそのこと潰れろ!」と言われるのは納得ができないのだ。